温泉のある日常泉都別府に住まう エイルマンションの作州商事

今、別府市への移住者が増えています。

湧き出る湯量は日本最大で日量12万5000キロリットル。
全国有数の温泉街として知られる別府市。
今住みたい街として多くの移住者を集めています。
山に海に、風光明媚な情景が彩るドラマティックな日常。
毎日の暮らしを支えるショッピング施設も充実し、ゆとりと安らぎ溢れるプライベートライフを実現します。
観光ではなく、住むことでこそ実感できる別府の魅力。その一部をご紹介いたします。

今、別府市への移住者が増えています。

湧き出る湯量は日本最大で日量12万5000キロリットル。
全国有数の温泉街として知られる別府市。
今住みたい街として多くの移住者を集めています。
山に海に、風光明媚な情景が彩るドラマティックな日常。
毎日の暮らしを支えるショッピング施設も充実し、ゆとりと安らぎ溢れるプライベートライフを実現します。
観光ではなく、住むことでこそ実感できる別府の魅力。その一部をご紹介いたします。

湯

別府八湯を満喫する。
至福の時間。

別府八湯とは市内8つの
代表的温泉地の総称です。
(浜脇温泉、別府温泉、亀川温泉、鉄輪温泉、観海寺温泉、堀田温泉、柴石温泉、明礬温泉)
これらはもともと独立した温泉場として栄え、
古いものは8世紀初めに
遡る歴史を持つ温泉もあります。

明治時代以降、
交通の便が確保され温泉場の開発も進み、
大正時代には現在の8つの温泉地に
「由布院」、「塚原」を加えた
「別府十湯」と呼ばれていました。
その後の町村合併等で大正13年に
市制施行されるまでに現在の
「別府八湯」の名称が定着したようです。

8つの温泉地は市内全域に点在しているので、
同じ市内でも泉質が異なり
風景も温泉地ごとに趣があります。
温泉の入浴形態も様々なので
一度にいろいろな温泉を
満喫することができます。

趣

静穏で上質な品格が漂う街

静寂と和の空気を
感じることのできる別府市。
中でも青山エリアは
別府駅にほど近い立地でありながら
歴史的な建物が多く、
その美しい町並みは何気ない普段の生活を
ドラマティックに演出し
毎日の生活に華を添えます。
近隣には市民に愛される別府公園をはじめ、
ビーコンプラザやべっぷアリーナ、美術館など
生活を彩る施設が徒歩圏内に多数あり、
別府市中心部の
ショッピングエリアへもらくらくアクセス。
閑静な街並みで叶える豊かな生活がここに…。

四季折々の趣を
愉しむことができる
別府のシンボルパーク

別府公園:別府市のシンボル的な緑溢れる都市公園
別府公園

広大な敷地を持つ「別府公園」。完成は明治40年まで遡り、日本の歴史公園100選に選ばれるなど歴史のある公園。広大な敷地には四季折々の植物が咲き誇り、人々の癒しの空間として愛されています。

遊

別府は温泉だけではありません。
遊園地、水族館、ロープウェイ。
広大な自然に囲まれているからこそ、
ダイナミックなレジャーが存分に楽しめます。
ほっこりもドキドキも。
ドラマチックで穏やかな日常を
満喫してください。

ラクテンチ

別府ラクテンチ メインゲート

90周年を迎えた遊園地。傾斜30度の急勾配を登るケーブルカーや日本唯一の二重式観覧車など老若男女問わずお楽しみ頂けます。

ラクテンチ

別府ラクテンチ ケーブルカー

勾配が30度。日本屈指の急勾配を誇るケーブルカー。雲泉寺駅(ラクテンチ下駅)から乙原駅(ラクテンチ上駅) まで運びます。

ラクテンチ

ラクテンチ名物 あひるの競争

1レース100円でどのあひるが優勝するかを当てます。優勝賞品はあひる競走オリジナルグッズ。大人も子供も大人気のアトラクションです。

城島

城島高原パーク ジュピター

6万本の米松で組み上げた壮大な美しさを誇る、日本初の木製ジェットコースターです。城島高原で一番の人気を誇る絶叫アトラクションです。

城島

城島高原パークのライトアップ

夜間のライトアップや、ゴールデンウィークでの花火イベント、夏はナイトプールなど光りの演出による撮影スポット満載です。

城島

城島高原パーク アイススケート

由布岳と鶴見岳の麓に広がる縦30m×横60mの九州最大級の屋外アイススケートリンク。スケートが滑れないお子様も貸ソリで楽しめます。

うみたまご

うみたまご

動物達と「なかよくなる」水族館。新たに「動物と遊ぶ×アートと遊ぶ」をテーマにした新感覚の「あそび―ち」が誕生し、ますます楽しい水族館に!

志高湖

志高湖

海抜600メートルにある高原の湖「志高湖(しだかこ)」湖畔にはキャンプ場もあり、自然を堪能しながらバーベキューなどもできます。

ロープウェイ

別府ロープウェイ

阿蘇くじゅう国立公園の東に位置する標高1,375mの鶴見岳。西日本最大級の101名乗り大型ゴンドラで、別府高原駅から鶴見山上駅まで10分で運行します。

住

エイルマンション別府青山Ⅲ

別府市青山エリアに誕生する
新築分譲マンション

青山、静謐の邸

別府の中心に寄り添いながら。
公園の瑞々しい緑に抱かれ、
ゆったりと流れる静謐な時間。
小学校や中学校に
安心して通わせられる充実の教育環境に、
美術館などが点在する文教地区の落ち着き。
都市の輝きと自然の潤いが
美しく調和する青山を舞台に、
豊かな日常を謳歌する日々へ。
自由に、心地よく。
私邸としての質を高め、住
まいへの高い理想に答える
レジデンスが誕生します。

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トピックス

  • 別府大分毎日マラソン大会

    別府大分毎日マラソン大会(当時は別府マラソン)は戦後復興期の1952年、五輪代表候補のコーチを務めていた大分県中津市出身の池中康雄氏(故人)が「五輪への道を開くためにも地元で全国大会を開催したい」と提唱して創設されました。「びわ湖毎日マラソン」(当時は毎日マラソン)、「福岡国際マラソン」(当時は朝日マラソン)と共に、日本三大クラシックレースと呼ばれています。これまで、谷口浩美さんや森下広一さん、足立知弥さん(いずれも旭化成)など、初マラソンの選手が初優勝を飾るなど、「新人の登竜門」と称されることも多く、毎年熱戦が繰り広げられています。

  • 別府八湯温泉まつり

    別府八湯温泉まつりは、大分県別府市で毎年4月1日の温泉感謝の日と4月第1週の週末を中心にイベントが開催される、別府八湯の豊かな温泉の恵みに感謝するお祭りです。まつり期間中は市内数多くの共同温泉が無料開放され、商店街には温泉神社の神輿が繰り出し、神輿に温泉をぶっかけ、大平山では扇山火まつりの炎が別府の夕空を焦がすなど、新年度のスタートに合わせてイベント満載で執り行われる感謝祭です。
    (画像は過去のものでありイメージです。)